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2010-08-27

イベント情報

Event Infomations.

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直近のイベント情報・その他

最終更新日:2010.08.25

今後もたくさんのイベントを予定している天遊の直近のイベント情報をお知らせいたします。

天遊組 第十回展 ~第二章~

10月9日(土)~12日(火)の4日間、谷中・天王寺にて開催いたします!

20101009_DM.jpg※ 画像をクリックすると、拡大されます。



今回で第十回という節目にあたる、天遊組の作品展の日程が決まりました!
組員達もよりいっそう、作品創作に力をいれ、忙しい中楽しみながら、準備に追われています。

今までの展覧会とは大きく異なる展示方法を試行錯誤しながら、日々邁進中です。

第十回展 ~第二章~。ぜひ、お楽しみに!!

天遊組 第十回展 ~第二章~

開催日時:
2010年10月9日(土)~12日(火) 10:00~17:00
開催場所:
谷中・天王寺・上善堂
最寄り駅:
JR・京成 日暮里駅(南口より) 徒歩5分
東京メトロ千代田線 千駄木駅 徒歩15分

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Peace Hiroshima にて巨大作品の書ライブパフォーマンスが行われました。

8/6(金)Peace Hiroshima 代々木公園 野外ステージにて

ph02.jpg空間演出はキャンドルJUNEさんの平和の灯



当日8時15分の黙祷のあと、野外ステージで2枚の巨大なメッセージ作品を揮毛。
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[Nobody talks, Nothing changes]

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Nobody の「N」は古代文字「人」、Talksの「T」は古代文字「言」(誓い)

LinkIconPeace Hiroshima WEBサイト
LinkIcon当日の様子はブログからどうぞ

8/7(土)8(日) 名古屋『only one & art』にゲスト出演しました。

03.jpg名古屋 パパママハウス 株式会社にて
8/7(土)、8(日) 名古屋の住宅建築会社のイベント『only one & art』にゲスト出演。
 約1,000人の来場者があり、古代文字の魅力を体感していただきました。



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駒込 「遊庵」 参加者募集!

古代文字ワークショップ 駒込にて開催中 参加者募集!

ws0002.jpg駒込駅徒歩2分 天遊のアトリエにて
駒込の天遊道場 「遊庵」にてワークショップを開催しています!

神と、人との占いの記録から生まれた古代文字、今使っている漢字のルーツ。
まるで、絵のような文字のなかにこめられた、古代からのメッセージを
本来の意味を知り、自由に表現してみませんか?


日時:不定期 日曜開催

時間:人数により、時間を決定いたします。

参加費:3000円(材料費:別途500円)
場所:駒込駅より2分
各回 定員6名のみです。お申し込みは先着順となりますのご了承ください。
ご連絡先:tenyougumi@ten-you.net0417_osaka04.jpg0417_osaka02.jpg


過去のイベント情報

2010年度

今年はメディアからの取材も多く、海外への展覧会も積極的に活動しています。

在デンマーク日本国大使館で展覧会が開催されました

2010年5月21日~6月18日 在デンマーク日本国大使館にて

1A1A1AC1Au1A1A1AI1A1A1A1A1A1A.jpg21日18時から開催されたオープニングセレモニー。


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参加者の9割がデンマーク人というのは珍しい状況のようでしたがジェスチャーでの文字の説明や一本線の体験など、みな積極的に楽しんでくださいました。
古代文字や書に込められた精神性についての質問などもありました。
通訳を通さず、自分の思いをストレートに英語で話したこともあり、
本人のメッセージが伝わり非常に良くわかった、小さな体から想像できないような力強いライブに感動した、一本線の体験がすごく楽しかった、ワークショップを体験してみたい、など、嬉しい感想を戴きました。

会場には、ライブでかいた作品『デンマークの風』も展示されました。


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在デンマーク日本大使館の広報文化センター 詳細はこちら

コラボ展「まわれ、物語」

コラボ展「まわれ、物語」

ten_001.jpggallery LAPIN ET HALOT(ラパン・エ・アロ)@表参道
5月1日~4日の4日間、表参道にて開催された、
「まわれ、物語」無事終了致しました。

天遊組は5月の風を思わせる小作品を。
天遊は、土・陶芸とのコラボ作品を2ヵ月という少ない準備期間のなか、完成させました。


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陶板を使った立体古代文字アートには、今と、古代との素敵なコラボレーションが生まれ、遊び心満点の作品となりました。

今までにはない、様々なアーティストとのコラボレーションに、古代文字を立体として魅せる面白い展開に行き着き、今後の新たな展開へと結びついていくことになりました。


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今までにはない、新たなつながりと、結びつき、今後の活動にも大きなヒントを得る結果となり、作品にも幅が出てきました。

すべては、自ら行動すること。
ここから生まれ出る流動感あふれる作品を、今後もぜひご期待ください。

NHKニュースにて活動の様子が紹介されました

6月4日NHK 夕どきネットワークにて放映されました。

SANY0709.jpg6/4のNHK番組 夕どきネットワーク (17:00~18:00)
6/4のNHK番組 夕どきネットワーク (17:00~18:00)にて天遊組 道場の様子が
放映されました。
関西をのぞく、全国区にて放映となり、ますます天遊組の活動が全国にひろがっていきます。
放映された内容は今後、動画として掲載予定です。お楽しみに!SANY07091.jpg

大阪で初の個展&ワークショップ開催!

大阪で初の個展&ワークショップ開催!

0417_osaka01.jpg大阪「ACCENT 2 GALLERY」 にて
大阪・春の陣として、初の個展・ワークショップを開催!
ワークショップは初の試みでもある、落款と作品を作り上げて頂くというもので、
今までのワークショップとはひと味もふた味も違う面白いものとなりました。

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読売新聞に掲載されました!

読売新聞に掲載されました!

0425_yomi01.jpg「古代文字が踊る」(読売新聞4/25)
2010年4月25日の読売新聞ホットぷれいすにて、天遊組の活動が掲載されました。
首都圏・多摩版と掲載内容も異なるすばらしいものに。
記者の方より、深夜近くまでなんども確認取材をいただき、古代文字の意味、アートとしてのとらえ方など深く掘り下げて頂きました。
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TBS「イブニングワイド」にて紹介されました!

TBS「イブニングワイド」にて紹介されました!

0319_tbs.jpgTBSイブニングワイドより取材のカメラが!
2010年3月19日、TBSイブニングワイドにて天遊さんと天遊組の道場の様子が放映されました。

書道ブームをテーマに、小学生、書道甲子園の高校生グループ、大人代表として天遊組が紹介されました。

ブームで終わらせてはいけないんです。日本の誇るべきアートを世界に、古代文字をもっと日本に広められるよう天遊組も成長していきます。

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「Kirei」に掲載されました。

明治製菓の小冊子「KiLei」に掲載されました。

Scan20004.JPG2010年4月号「Kilei」
明治製菓の小冊子「KiLei」に掲載されました。
今回のキーワードは「凜」です。
古代文字としての「凛」とはどんな意味をもつのか。
画像をクリックすると大きく表示されます。



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「日経MJ流通新聞」に掲載されました。

「日経MJ流通新聞」に掲載されました。

MJ_all.JPG2010年2月19日「日経MJ流通新聞」に掲載されました。
「古代文字で今を知る」
画像をクリックすると大きく表示されます。

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「THE NIKKEI WEEKLY」に掲載されました。

「THE NIKKEI WEEKLY」に掲載されました。

Scan20002.JPG2010年3月22日「THE NIKKEI WEEKLY」に掲載されました。
画像をクリックすると大きく表示されます。

バルセロナ個展大盛況!

バルセロナ個展大盛況!

初日3.jpg2009年1月22日よりスタートした、バルセロナでの展覧会ではたくさんの方が展覧会を見に来てくださいました。
「Majestic!!」「New world!!」様々な評価をいただいた、海外初個展 atバルセロナ。
オープニングパーティーやライブパフォーマンスには、kannon gyoギャラリー始まって以来の大勢の人々が集まり、TVやトレンド情報誌にも取り上げられました。
そのなかで印象に残ったのが、彼らはChinese Calligrapheではなく、「kodai‐moji 」と、日本語で紹介してくれていたことです。
好評につき、会期は2月末まで延長となりました。
熱い体験ワークショップの様子などは、ブログをご覧下さい。

初日2.jpgbarcelona 068.jpg大作1.jpg

場所は、スペイン、バルセロナ の旧市街地のピカソ美術館に程近い、 「和」を愛するギャラリー、kannongyoです。

時々スタジオとして、瞑想やヨガのワークショップなども行われる、和の心を愛する、高感度人間が集まるギャラリーです。
ピカソ美術館に近い、旧市街地にあるので、アクセスも、人通りも多く、また、日本に興味を持つ方が多い国としても知られているスペイン。

予想以上の、たくさんの方がギャラリーに集まりました。

カルメン先生と.JPG舞 live.jpg大作3.jpg
ギャラリーWEBサイトはこちら

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8時間に及ぶ講習会も無事に終了!たくさんの方達に漢字を感じてもらえるすばらしい講習会となりました。
連日のパフォーマンスと、バルセロナの人々からのエネルギーを吸収し、感性もひときわ際だち、一皮むけた、天遊の今後の作品にもご期待ください。

1月22日(金)、夜、オープニングパーティ&ライブパフォーマンス 終了
1月23日(土)、書ライブパフォーマンス 終了
1月29日(金)、書ライブパフォーマンス 終了
1月30日(土)、1月31日(日)、終日講習会 終了

過去のイベント情報

 

2009年度

天遊の過去のイベント情報です。行動力と、実践力、ものを形にし、つなげる力を、そして「生み出された作品たち」をぜひご覧ください。

天遊組 創作屏風展 ~神々の宿る場所~

天遊組 創作屏風展

20081230005654.jpg天遊組 創作屏風展 ~神々の宿る場所~
谷中天王寺にて10/9 (金)~12 (月・祝) 大盛況でした!!
天遊の主宰する古代文字アート集団 天遊組の展覧会を、いつも道場として場所をお貸し頂いている谷中 天王寺にて行っています。
谷中 アートリンクに参加するのも、今回で3回目となります。

今回挑戦したのは、なんと180cm四方屏風。
手探りの状態で職人さんから知識を得て、そこからは自力で制作し、できあがった作品達は迫力でした。

天遊、そして組員がそれぞれに協力しあい、すばらしい設営となりました。
同じ事は二度とやらない。そんな意気込みで取り組んできたこの展覧会もとうとう8回目を迎え、組員も成長しています。

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また、10月10日(土)11日(日)12日(月・祝)の14時より、天王寺の屋外にて、
ライブ書きも行います。
「書は、JAZZ」とも言われるくらい、描かれるときの「間」と、スピードがみものとなります。
舞うように描かれる文字アートを目でみて、心で感じ、体で体感してみてください。
また、ブログでも画像を提供して頂いている、天遊組サポーターでもある
子鬼さんこと、「cooni photo」ミニ写真展も会場にて同時開催しております。
子鬼さんでなければ撮影することの出来ない、天遊組と空気を。

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谷中アートリンク2009

ベルギー展入選作がニューヨーク誌に

ベルギー展入選作がニューヨーク誌に

1364272458_31.jpgニューヨーク誌のletterArtsReview
日本・ベルギーカリグラフィー展に入選した作品が、
ニューヨーク誌のletterArtsReview に紹介記事とともに掲載されました。
0010.jpg06.jpg●入選作品「WXYZ-Venus(ビーナス)」

古代文字×カリグラフィ

ベルギーカリグラフィ展 横浜BankART Studio NYK

01.jpg2009年7月2日(木)~7月14日(火)
横浜BankART Studio NYK
カリグラフィーはレターアーツ(文字芸術すべて)に含まれる伝統的手書き文字アートのこと。
今回は、伝統から独創的作品の公募展で、高い精神性を持つ日本作品から、
欧米の中心的存在のベルギー、現代表現の「書」という、初めての試みの展覧会でした。

05.jpg●中野翼沙さんの作品
招待作家の若手書家・中野翼沙氏は、伝統と独創を見事にとらえた作風で、
書道界にも新鮮な風が吹き込まれていることを知り刺激を受けました。


06.jpg●入選作品「WXYZ-Venus(ビーナス)」○入選作品「WXYZ-Venus(ビーナス)」

墨に溶けていく書、墨から浮かび上がる書、
文字という臓器と、墨という血液の、二つの密接な関係の中に
機能のあらわれ方をみてみたかった作品です。
目を凝らすと、ビーナスが見えてきます。


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天遊×和敬塾

2009年6月28日(日)旧細川邸、和敬塾

01.jpg2009年6月28日(日)旧細川邸、和敬塾
根付アーティスト・空観さんと、エコ造形作家・櫻井正一さんと天遊の3人が「伝統芸術の可能性への挑戦」をテーマに、展覧会&トークショーを開催しました。チケットは完売。梅雨空見にもかかわらず、早くからお客様がいらして、普段は一般公開されていない旧細川邸、和敬塾のしっとりとした佇まいを楽しんでいらっしゃいました。
天遊にとっては、はじめて「和」のしつらえでの展覧会でしたが、70年の歴史あるどの部屋とも見事に調和。
特に、「屏風と掛け軸の間」は人気が高く、作品の前にすわって、ゆっくりと鑑賞なさる方が多かったです。
今回初めてコラボレートすることになったのが、小林國男さんの盆栽。
吹き抜けのエントランスの「舞」と千年松の存在感、
掛け軸「月・日」と作品の一部のように調和した松など、いままでにない世界観となりました。
古代文字を知らない方が多数だったのですが、スライドでの講演のあとでは、
「すごく面白かった」「子供たちにも教えてあげたい」「日本の精神文化を誇りに思えた」など、さまざまなメッセージを戴きました。入場料4,000円は、自閉症の子供や車椅子の方々の芸術活動支援のため全額寄付されました。

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古代文字×フランス

フランス陸軍主催の展覧会

20090303.jpg2009/03/07 フランス・ロワール渓谷トゥール市「フランス陸軍主催の展覧会」
フランス・ロワール渓谷のトゥール市で開催された「ポエムとカリグラフィー展」に唯一の日本人書家として出品しました。フランス陸軍の将軍官邸で8人の共同展示の中、3日間家にこもりきりになって産み出した分身たちが展示され、フランスの土地でたくさんの方に興味を持っていただく事ができました。はじめてみる古代文字、その奥の深さに、興味を持っていただけて、冷雨にもかかわらず大成功だったと、現地のキュレーターさんも大喜び。ギャラリーの方のご好意もあり、ロアールの街中に作品を飾っていただけることに!
古代文字アートが国境を越えて動き出しました。poster2_20090317224219s.jpg
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古代文字×eco 古代文字アート展

天遊・古代文字アート展

20090219.jpg2009/02/07 「天遊・古代文字アート展」 港区立エコプラザ
天遊初の個展にして、エコに取り組んでいる港区エコプラザにて古代文字作品を展示しました。小さな作品たちの額は京都でであった、廃材利用の粋なもの。個々の存在感を放つ作品となりました。ワークショップに加え、今回は日本を代表するグラフィックアートディレクター「浅葉 克己」さんとのトークショーも見せ場のひとつ。 空を舞う様に繰り出される、お二人のトークの中に、会場はみな引き込まれ、一緒に笑い、トンパと古代文字に思いを馳せたりと会場全体がひとつになって文字に関わり、そして、その魅力にとりつかれ、目を輝かせていました。もうひとつのメインは壁にかけきれないほどの大きな作品。一途に作品に向かってきた天遊が生み出した作品達は木の香りのする展示スペースで大きく羽ばたきました。07DSC09920.jpg3333.jpg

港区エコプラザサイト

過去のイベント情報

2008年度

古代文字×六本木

六本木ミッドタウン デザイナーズフリーマーケット

 
007DSC02625.jpg2008/11/01~03 六本木ミッドタウン デザイナーズフリーマーケット
新しいことにまたも挑戦!今回は六本木ミットタウンで行われた今までにない、デザイナーズ向けのフリーマーケットに出展しました。
高感度人間が多く集まる中、普段の展覧会では味わえない面白い世界が広がる事に。古代文字での名前の意味、文字を書いて差し上げるライブが、人気となり、人だかりができてしまうほど。文字の意味を知ることで目の輝きががらりと変わる。毎回面白くそして素敵な出会いが待っている展示会場では今回天遊が製作した、2009年度カレンダーと、広島は熊野筆の里から取り寄せたかわいい豆筆、そして本銀を使った更紗摺りの古代文字はがきと今までにないグッズも盛りだくさん。s03.jpg
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Tokyo Midtown DESIGN TOUCH2008 イベントサイト

長野「明と幽」展

長野「明と幽」展

20091002.jpg2008/10/02~19長野・安曇野ギャラリー有遊
長野の安曇野にて、1ヶ月にわたる2人展を開催しました。
6時間に及ぶ本格的な会場設営を得て、知り合いもいない地での初の展覧会でしたが、ギャラリーの来場者記録を更新、
信州毎日新聞にも取り上げていただきました。poster1-thumb.jpg2009100203.jpg

信濃毎日新聞の掲載記事

古代文字で、国際交流!

古代文字で、国際交流!

2009000001.jpg立川・昭和記念公園 こもれびの里
世界80カ国からのゲストと、 日本48都道府県からのゲストのみなさんに、
紙漉き、竹ドンボ、ちぎり絵、書の体験を通して 「日本文化」を楽しく体験してもらう、 という、日本青年会議所の企画に縁あってお声をかけていただき、
組員有志と参加しました。「自分のsoulを 思いっきり表現しましょう!」というテーマを伝えたら、後から後から、参加希望者が続々!
思い思いのsoulを表現されていきました。楽しい! スッキリした! 最高! 
国境を越えてであった人々、だれもが 笑顔になっていました。
おかげさまの精神を世界の代表者に伝えられ、そして、世界がアートで繋がった実感を、全身で感じさせていただきました。010.jpg011.jpg

古代文字×金箔砂子

古代文字×金箔砂子

20080400.jpg2008/04/04~30 The tokyo towers 勝どきギャラリー
CM、FM、アート界からも沢山の仲間が集まり、さらなる展開につながる展覧会になりました。
天遊初の試みのコラージュ作品、そして砂子師とのコラボ作品!
東京タワーズという立地もあり、都内のアーティストも一般の方もアクセスしやすい場所でした。そして一ヶ月の長期展により、多くの方の視線に触れることで、作品がどんどん変化していく不思議さを感じました。みなさんからいただいた素敵な言葉、作品に対する評価など、さまざまなものを感受させていただいた展覧会でした。dm01.jpg2008040002.jpg

古代文字×古代紫

古代文字×古代紫

20070102.jpg2007/01/02~01/08 銀座・松坂屋 7F
よみがえった紫草色の世界展・「吉祥・紫草と 神聖・古代文字の出会い」
携帯の入らない山奥での染色家との出会いから展覧会まで前例のない紫草液での書作に四苦八苦しながら、さまざまな学びを経験し、そして更なる出会いにつなぐ素敵な展覧会となりました。

「あるがまま」であることの重要さをかみしめ、毎日が新しいことへの気づき。
自分と向き合い続けた7日間。すべてが動き出した。そんな幕開けでした。